嬉しかったこと

嬉しかったことがありました。

忘れたくないので書いておきます。(身バレしそうで怖いので身内の人は、分かってもないしょね!!!)

推し始めて数年経っているんですけど、私の話になって、推しの話になって○歳からですもんね、って(○歳の時から一緒にいるよねーみたいなニュアンス)あっちからね、推してる時間の事、言ってくれると思わなくて。私は良く手紙に書くんですけどw今日は記念日―!○年目!みたいな(笑)

それがね、ただただ単純に嬉しかったんです。

二人でもう○年経ったんだねってそう言えることも。あのころから変わらず、大好きだっていう事実も。推しはあのころから何も変わらず私の事を許してくれてる(甘やかしてくれてる)ってことも。全部全部嬉しいなーって。

 

 

 

ちゃんとちゃんと、私が一緒にこの数年間追ってきたことって無駄じゃないのかもしれないなって思わせてくれる推しが大好きです。

改めて大好きだなーって思いました。あのね、だいすきだよ!

 

他人からみたら、こんなことでって思うかもしれないけれど、私にとってはとっても幸せな一言だったんです。忘れないように書いておきます。

 

そういえば、って下書きから掘り出してきたものをこのタイミングで供養しておきます。どなたかのはてブロにずらーーーってお題書いてあって、そこから気になったのを書いてたんだと思うんですけど、ごめんなさい。どこから引用したのか分からなくなってます。コメで教えて頂けたら追記しますので!

 

・2年後、5年後、10年後…推し(自分)は何をしてると思うか

■2年後

推し…舞台俳優。多分引っ張りだこ。お忙しいといいな。

…結婚してる。ゆるオタ。たまに観劇する人。 

 

■5年後 

・推し…舞台俳優。自分の方向性見い出していてほしい。どこに強いとか。そういうの。自分の色をちょっと感じ取ってそこを伸ばしてほしいな。

・私…きっと子どもがいて、幸せなお母さんしてます。変わらずたまに観劇する人してたい。子どもつれてきたよーってやりたい。(笑)

 

■10年後

・推し…舞台俳優。確固とした地位を確立するにはきっとまだまだ早いと思うので、5年前に見つけた色がだんだん鮮やかに広がってきている時期ではないでしょうか? 活躍の場を広げつつあって、実力が伴う役者さんになっていてほしい。難しかったら会社員して、彼女さんと結婚してください。笑顔いっぱいの幸せな人生築いていってね。

・私…子どももちょっと大きくなってきて、まだまだ手もかかるけど趣味も充実させたいなーって思っている頃になってたらいいな! 舞台は相変わらずたまに観劇する人をしていたいです。

 

推しが今日もせかいでいちばん幸せでありますよーに。